広告代理店や印刷会社、あるいは制作会社に発注するにせよ、窓口を担当するのは営業マン。
その多くはデザインなどの経験もなく配属されるため、驚くべきことですが、
企画や制作のことがよく分からずにお客様の窓口を担当している営業マンが多いのが実情です。
その場合、お客様が不満に感じることになります。
「何度言っても、伝えたイメージがデザインに反映されない」
「ずいぶん修正に時間がかかるから、納期に間に合うか心配だ」
などのいら立ちを感じたことはないでしょうか。
その理由の多くは、実制作を担当するクリエイターと直接やりとりができていないからです。
たしかに営業マンは人当たりも良く、発注が決まるまではていねいに対応してくれるものです。
しかしお客様に時間や手間をかけるため、たいへん非効率です。
特に品質や成果を求められる制作物は、実制作を担当するクリエイターに
直接要望を伝えられる会社に発注するのが、正しい選択です。
アドバンドは、社長を含め社員全員が実制作にかかわる制作会社。
社内に営業マンはゼロ。お客様の窓口はすべて制作を担うクリエイターです。
だからコミュニケーションの不備や制作・修正への時間のロスが少なく、効率的に進められます。
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